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南千葉連合会 5月18日(土)、アメリカの大学の研究員として、またNASAでの仕事にも従事され、日本では「はやぶさ(小惑星探査機)」プロジェクトにも関わっておられる先生を招いての講演会を行いました。

 はやぶさに関する内容や、ID(インテリジェントデザイン)理論について語ってくださり、参加者一同とても感銘を受けました。

以下、参加者の感想です。

「『イトカワ(小惑星)』に到達するためにも密な計算をし、そして『はやぶさ』をつくることにも相当の時間をかけたと思います。それでも起きた予想外のアクシデントを乗り越え、役目を果たすことができたことに先生のはやぶさに対する愛を感じました!愛によって奇跡は起こるんだなと感じました!」(大学生、20代、男性)

「惑星物理という、化学工学専攻の私にとっては馴染みのない領域のお話でしたが、とても分かりやすく説明していただき、感謝しています。先生は研究者として優れたかたであると同時に、人を大切にしておられるかただと感じました」(社会人、20代、男性)

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