記事の詳細

純潔S写真② 回を重ねて今年で第14回目になりますが、17日に女子(学生63人、父母14人)、18日に男子(学生49人、父母11人)が参加し、昨年に引き続き、純潔教育の専門家である青年連合本部講師とインターンシップの学生を講師に迎えて行いました。

 女子には「ハッピー婚への道しるべ」、男子には「LGBT講義」を行いました。学生たちに最もインパクトがあったのは「かしこいいスマホの使い方」で、スマホの使用時間と学力の関係については、関心と納得の声が上がりました。

 また、ディスカッション時間を取りながら、自分たちで考える時間を持ち意見交換しました。

 昨年から積極的に父母の講義参加を推奨し、子女たちと同じ学ぶ時間を持ちました。これは、子女の考えのベースは父母の価値観と学校の価値観により作られることがあげられるため、家庭に本然の価値観を取り戻すことを狙っています。

連合会・プロジェクト関連記事   |

ミッション関連記事

ミッション別活動最新情報

連合会・プロジェクト検索

ページ上部へ戻る