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石川連合会 2月28日、金沢市内の施設において料理教室を開催いたしました。今回も、日本で家庭を持たれている韓国婦人の先生をお迎えし、「ユッケジャン」に挑戦いたしました。

 はじめに主催者あいさつとして、青年連合の活動主旨と料理教室の目的を簡単に説明しました。ユッケジャンは食べるのも初めてというかたもおられ、作る手順を間違えてしまったりとハプニングもありましたが、先生のフォローもあり美味しくつくることができました。

 本来ユッケジャンは少し時間をかけて作るそうですが、今回は会場の関係であまり時間はかけられなかったので、みんなで協力し合うことで短時間コースで仕上がりました!

 食事は生きるために必要不可欠ですが、「おいしい料理をつくる」ということは、とくに家庭生活において幸福度のキーポイントとなってくると感じました。
 
石川連合会■参加者の感想:

・初めて作ったユッケジャンはとてもおいしく、初めて会う人もとても仲良くしてくれて楽しかったです。(10代/女性)

・とてもおいしくできました。また家族や寮でも作ってみたいです!(10代/男性)

・新しいメンバーと共に楽しくおいしくユッケジャンをいただけて幸せでした!私も次は友人を連れて異文化交流できたらいいなと思いました。韓国料理の良さも改めて感じることができました。(20代/女性)

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