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 12月1日(日)、東京、荒川の河川敷の清掃を行いました。他団体や地域のかたがたを含め、121人が参加してくださいました。拾ったごみの結果は、燃えるごみ120袋、燃えないごみ18袋、ペットボトル25袋、ビン缶類27袋でした。

参加者の感想を抜粋して紹介します。

「わずかな時間でも人が集まり、人の手があれば、できるものなのだなと思いました」

「ごみを拾っていくうちにきれいになることが楽しかった。皆で同じ目的でやることに喜びを感じました」

「地域の人も手伝ってくれました。さらに多くの人が集まったらいいなと思いました」

「ホームレスのかたが拾ってきて、私たちが分別してまとめる感じで作業ができました」

「被災地のことを思い出しました。やり続けなければいけないと思いました」

「ごみ拾いが必要ない社会をつくっていくべきだと思いました

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